Check 01

お麩の歴史

Check 02

敷島産業の
歴史

Check 03

いただいた
おたよりご紹介

ふーちゃん

誕生日

11月2日(いいおふの日!)

性格

明るく元気で好奇心旺盛

好きな食べ物

黒糖

得意なこと

料理をふわっとおいしくすること

趣味

バードウォッチング

プロフィール

長良川の鵜飼いで知られる「鵜」と、「ふ」の文字から生まれた、おふの妖精。

1948年(昭和23年)

敷島産業は、岐阜市敷島町で「馬場商店」としてお麩の販売を始めました。
当時の日本は戦後まもない時代で、食べ物がまだ十分にありませんでした。肉や魚、卵などのタンパク質も高価で、なかなか手に入りませんでした。そこで注目されたのが、小麦からつくられる「お麩」です。お麩は手軽に食べることができ、貴重なタンパク質をとることができます。

「たくさんの人にお麩を届けたい!」
そんな思いから、県外にもお麩を販売するようになりました。

1958年(昭和33年)

全国へお麩を届けることを目標に、「馬場商店」は「敷島産業」へと社名を変えました。

お麩には地域ごとにさまざまな種類や形があります。敷島産業は、それぞれの地域の食文化に合ったお麩をつくり、自社ブランドの商品として全国へ届けるようになりました。また、焼いて乾燥させた「焼き麩」は長く保存できるため、遠くの地域にも届けることができました。

1970年(昭和45年)

敷島産業は現在の本社がある本巣市見延へ移転しました。
お麩づくりにはたくさんの水が必要です。そこで、豊かな自然と良質な水に恵まれたこの地に工場を建てました。
現在も、自然の恵みを大切にしながら、おいしいお麩づくりを続けています。

現在

創業70年を超え、次の未来へ!

これからも敷島産業は、お麩のおいしさと楽しさを全国のみなさんへ届けていきます。

1948年(昭和23年)

敷島産業は、岐阜市敷島町で「馬場商店」としてお麩の販売を始めました。当時の日本は戦後まもない時代で、食べ物がまだ十分にありませんでした。肉や魚、卵などのタンパク質も高価で、なかなか手に入りませんでした。そこで注目されたのが、小麦からつくられる「お麩」です。お麩は手軽に食べることができ、貴重なタンパク質をとることができます。「たくさんの人にお麩を届けたい!」そんな思いから、県外にもお麩を販売するようになりました。

1958年(昭和33年)

全国へお麩を届けることを目標に、「馬場商店」は「敷島産業」へと社名を変えました。お麩には地域ごとにさまざまな種類や形があります。敷島産業は、それぞれの地域の食文化に合ったお麩をつくり、自社ブランドの商品として全国へ届けるようになりました。
また、焼いて乾燥させた「焼き麩」は長く保存できるため、遠くの地域にも届けることができました。

1970年(昭和45年)

敷島産業は現在の本社がある本巣市見延へ移転しました。お麩づくりにはたくさんの水が必要です。そこで、豊かな自然と良質な水に恵まれたこの地に工場を建てました。現在も、自然の恵みを大切にしながら、おいしいお麩づくりを続けています。これからも敷島産業は、お麩のおいしさと楽しさを全国のみなさんへ届けていきます。

現在

創業70年を超え、
次の未来へ!

伝統の技とおいしさを守り続け、おかげさまで創業70周年を迎えました。これからも安心・安全で、みんなが笑顔になるお麩を全国の食卓へお届けしていきます。

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